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ワークショップ講師紹介
~イメージの世界へのいざない~塚本イトク氏

7月8日の交流ワークショップの講師は、塚本イトク氏です。イトク氏は、現在武蔵野美術大学・大学院で「ユング芸術心理学・イメージの世界」(たぶんこんな講義名称だったと思いますが、詳しくは当日聞いてみて下さい)の講座を持っています。チューリッヒにあるユング研究所で研鑽を積まれた方で、イメージワークショップやカウンセリング(子ども対象にはプレイセラピーやアートセラピー等も)などもされていました。
 さらに以前には、デンマークで100年以上の歴史を持つ、子ども向けソーシャルワーカー養成学校「フローベルセミナリエット」(幼稚園教育及び、小・中学校機関以外の教育者養成学校)に留学され、プレイリーダーとしての技術も学ばれています。ここでの授業はかなりユニークだそうで、おいおい話していただきましょう。
今回のワークショップ、参加者皆さんの持つイメージを、どうふくらませてくれるのか、とても楽しみ! guws2

塚本イトク氏のイメージワークショップ 多摩川エコモーション連続講演会 東京学芸大学


~ワークショップを組み立てよう~まちと子どもの環境研究所・代表 内藤 裕子氏
 今回のプレイスタッフ研修のもう一人の講師は、内藤裕子(ひろこ)氏です。内藤氏は現在、東京家政学院大学の非常勤講師で「環境文化論演習」を教えています。
  このほか年に一度、東京学芸大学の総合学習の授業で講師をしています。数年前は、学芸大のプロジェクト学習「いまどきの子どもの遊び」を2年ほど指導。3年生の授業で、半期かけて子どものための野外でのワークショップを企画・実施するという内容。立川の九番の森や、富士見町4丁目の公園(通称会談公園)などで、地元立川の子どもたちを募集して、学生が実施しました。
  また、NPO法人こどもと文化協議会・プラッツの顧問として、 ミュンヘンで行われている「あそびの出前・プレイバス」を、立川でも試行しました。
 講師1・猫

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【2007/07/01 15:42】 | ミニたちかわ2007 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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